
山花小中学校の児童生徒が集めた「ペットボトルのキャップ」を釧路衛星 星が浦事業所さんに搬入してきました。
「ペットボトルのキャップ」はリサイクル市場の変化(中国に輸出されていましたが、中国国内での環境汚染が問題となり全ての廃プラスチックが禁止)に伴い、有価物として換金することができず、産業廃棄物として逆有償になっていることを皆さんはご存知だったでしょうか?
そこで釧路衛星 斎藤社長の会社では「廃プラスチックや再生紙として活用できない汚れた古紙や使用済み割り箸、木くずなど」を原料として、循環型固形燃料「RPF」の製造販売されているので、市民から提供された「エコキャップ」などをポイントにして「世界の子どもにワクチンを日本委員会」に寄付されいます。
釧路衛星 株式会社
http://www.kushiro-eisei.com/company/
世界の子どもにワクチンを日本委員
http://www.jcv-jp.org/



鳥取8丁目町内会の皆さんと鳥取西中学校 環境委員の生徒さんと合同で作業を行ってきました。
鳥取西中学校
http://www.kushiro.ed.jp/tottorinishi-j/htdocs/?page_id=17

なんとストラットがロアアームのボールジョイントから外れました!
このところ日産のマーチに続いての故障になります。
走行中で外れると大変なことになりますので、少しでもガタや劣化がある場合は早めの部品交換をお奨めします。
※特に年式の古い車や走行距離が多い車、そして融雪剤の影響で下回りが錆びている車は、車検が通っても安全に乗れる保障があるわけではないので、定期的な保守点検整備と、定期的な部品交換を行なってください。